松本ひさし候補、我孫子で夕頭

南海トラフ巨大地震が発生した場合、最大で29万8千人が死亡するとの新たな被害想定を31日、政府の作業部会が発表しました。
前回2012年の想定は32万3千人で、1割の減少にとどまりました。
30年以内に起こる確率が80%以上ですので、
必ず来ると考えていた方が良い南海トラフ地震です。
我孫子市には大きな被害があり、
どこで誰が遭遇するか分からない南海トラフですので、
国民一人ひとりが気をつけるしかありません。
まず、地震が来たら安全なところに逃げる!という事を前提に対策を練っていきましょう。